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2019-04-21(Sun)

振返り

ちょっとブレブレですが、いい場所なのは、感じとれるかな。
元滝99

階段は結構急です。
元滝200  
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2019-04-20(Sat)

倒木

スターウォーズに出てきそうな林です。
意外と根っこが短く、丈夫にできているのかなと思えます。
元滝98 
2019-04-19(Fri)

元滝の名子役かも

小さくても、凛々しい姿に、雄大な自然を感じます。
元滝97 
2019-04-18(Thu)

緑のテラコッタ

こんな外壁もいいかもしれない。
名付けて「緑のテラコッタ」。
元滝129 
2019-04-17(Wed)

逆に見て、逆に言うと

ちょっと飛び出ているモコちんを逆から見てみる。やっぱり飛び出ている。
巨大きのこのようなモコちんもいらっしゃる。ご立派です。
たくましささえ感じます。なんか、水が流れているのではなく、苔が登っているようにも感じます。
岩の表面が、てっかてかに濡れているのもいいですね。
元滝128 
2019-04-16(Tue)

タワーオブテラーか

ここに飛び出てくる水は、ずーっと長い年月をかけて地下から出てきたのだろうか。
だとすると、飛び出てきたときの気持ちはどうなんだろう。
ひょっとして、タワーオブテラーの感覚なのだろうか。
そんなわけないか。
元滝127 
2019-04-15(Mon)

滴り

願わくば、この辺の滴りの声を聴きたい。
大きな流れの音にかき消されているわけで。
実は、切り取ることができれば、凄く落ち着く音なはず。
そう思うのは、私だけかな。
元滝126 
2019-04-14(Sun)

ひたすらに滴る

きっと、ずーっと、ひたすらに滴り続けている。
すごいなー。
元滝125 
2019-04-13(Sat)

迫力の立体感

ここまでゴッツイと、モコモコというよりもゴツゴツ、モリモリって感じですね。
いろんなところから、伏流水が染み出ている感じも凄いです。
元滝124 
2019-04-12(Fri)

見返りも美人

いつもとは逆の上流から下流へカメラを向けました。
名付けて「見返りも美人」。
溶岩流の断崖感と苔のモコモコ感が、貴重な癒し空間を作り上げていますね。
元滝122 
2019-04-11(Thu)

高級庭園

このような、雰囲気をホテルやレストラン、カフェで味わえないかな。
とてもいいと思うのですが。したたるところが、いい感じ。
願わくば、お手頃価格で。
元滝120 
2019-04-10(Wed)

ドアップのモコちん

立派な緑の絨毯です。
モッコモコで気持ちよさそうです。
元滝117

しっかりした苔の群生にエネルギーがもらえそうです。
これもグリーンパワーかな。
元滝118  
2019-04-09(Tue)

抹茶アイスやしらたきではありません

「雨の日の元滝伏流水を、しっとりに撮りました」シリーズです。
元滝の下流の部分ですが、近くに寄れるだけ寄ってみてパチリました。
ほどよい雨の日は、緑が映えますね。
名付けて、ミドリバエ!
元滝115 
2019-04-08(Mon)

エイリアンではありません

雨の日の元滝伏流水をしっとりに撮りました。
たくさんのこどもが生まれそうにも見えます。
元滝113 
2019-04-07(Sun)

凄いメタリック

元滝伏流水の透明感、メタリック感は凄いです。凄すぎです。
そこらの川では絶対に出ない色です。
水中まで、緑があるってことは、ここいらの苔さんは、両生類ですか!?
苔といっても、たくさんの種類があるのだそうですね。
酸度とか、水温とか、光量とかいろいろと条件があってこのような苔さんの
生息域の広がりがあるのでしょう。
ま、なんでもいいです。素晴らしいの一言です。ありがとう!
元滝111 
2019-04-06(Sat)

雨の日の元滝伏流水

雨の日の元滝伏流水も、しっとり感抜群で落ち着きます。
元滝109 
2019-04-05(Fri)

みつあみ

みつあみのようになっているところへ、苔さんが住み着くと
モコモコになるのですね。
元滝96 

横綱
元滝95 
2019-04-04(Thu)

ちくわ

長い時の流れを感じるちくわです。
元滝93

 蔦なのか、木の根っこなのか、枝なのかわかりません。
でもこのグネグネが、またいいですね。
元滝92 
2019-04-03(Wed)

視線を上げてみる

元滝伏流水は、水景を存分に楽しめるところです。
落ち着いた感じの水流に目をとられます。
ちょっと、視線を上に向けると、密林のような感じもいいです。
ジャングル感と和風のコラボにも見えてきます。
元滝90 
2019-04-02(Tue)

モコちんの秘密

どうして、元滝伏流水の苔さんがモコモコしているのか。
わかったような気がしました。
溶岩流のヘリということで、大なり小なりの岩が内部まで幾重にも
重なり合っているところへ、苔さんが住み着いていったのですね。
適度な水質と水量、光量、空気のながれ、いろいろと良い条件が
そろったのかな。そろっていないところは、岩のまま。
モコちんありがとう。令和時代もよろしくね。
元滝88 

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